作り置きサラダとロコモコプレート

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昨日は、超ビックリな揺れで始まった1日でした(汗)
我が家はNHK大阪放送局のすぐ近所なので
局から見える大阪城の画像が
グラグラ揺れている様子をニュースで見るたびに
ゾワ〜っと恐怖が…(^-^;)

玄関にあった、お気に入りだった
ベネチアンガラスの鏡が粉々になったのは
ちょっとショックだったけど、
まぁそんなのはまた買えばいいもんね!

まだ時折、地の底から
ズズ〜〜ンと静かに唸るような余震が響いてくるので
ギクッとしますが(汗)

他は何も壊れず怪我もなく、
心配して連絡してくださった方々、
本当にありがとうございました(*^-^*)
このままおさまって欲しいと願うばかりです。


さて、今日のレシピは数日前にいただいたご飯。
そろそろロコモコの季節でしょう〜!と、
作り置きおかずとして作ったハンバーグで
ロコモコプレートを作りました(*^-^*)v


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今回は万能甘辛ダレを利用した、
照り焼きロコモコだったんですが
(気になる方はチェックしてみてね^^)
ジュワッと、肉汁たっぷりに出来上がって
美味しかったなぁ(*´д`*)ハフン♪
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ハンバーグ種の、残り半分は冷凍庫へGO!
一緒に食べたサラダは、
たまごたっぷり♪お馴染みのポテトサラダと、
塩昆布を利用したカブとツナのさっぱりサラダ。
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これ、残ったらこのまま
作り置きおかずとして冷蔵庫へ…と言う魂胆で、
コンテナ風の器に盛り付けたんですが…

なんと!

ダーリンが一人でペロリ(^▽^;)
小出しにしたら良かったなぁ(汗)

今日のレシピは
味付けに塩昆布を利用した一品。
かぶ以外に、キュウリや大根,、
水ナスなんかでも作れますよ( ^ー゚)♪


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「塩昆布で!カブとツナの和サラダ」


【材料】約3人分

小かぶ 3個
粗塩

ツナ缶 1個
塩昆布 5g程度(みじん切り)
レモン 1/4個(皮とレモン汁の両方使用)
塩胡椒(お好みで)適宜



【作り方】

1.【下ごしらえ】
カブは皮を剥き、縦割にしてから
なるべく薄くスライスする。
3%の塩水(200ccの水に小さじ1強の粗塩)に
5分程度浸し(たて塩)
しんなりしたらザルに上げて
そのまま自然に水気を切る。



2.【和える】
ボウルにカブとツナを缶汁ごと加え、
下ろしたレモン皮とレモン汁を絞って加え、
みじん切りの塩昆布も加えて混ぜる。
味を見て、物足りなければ塩胡椒で調節して完成。




カブは、上手にスライスできなかったら
スライサーを利用してみてくださいね。

それと、レモンは皮も利用するので
防カビ剤などを使っていないものがオススメです。
櫛形に4つに切って使うと
手でぎゅっと絞りやすくて楽ですよ(^-^)v
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冷凍したハンバーグ種、
もう少し後になってから食べようと思ってたけど、
昨日の地震でバタバタしていて
お買い物には行かずに家にあるもので…と
ミートボールに姿を変えて
早速食べてしまいました(^-^;)
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年末前に引越しをしたこともあって、
つい最近、非常用持ち出し袋の中身とか、
水や備蓄食料を点検して補充したばかりだった我が家。
慌てて買い出しに走らず、賞味期限間近のものから
処分がてら利用して行こうと思ってます。

「あ、まだ何も買ってない!」って言う方は、
慌てて買いに走らず、
まず必要な物のリストを作るところからオススメします。
ある程度のものは100圴グッズが役に立ちますよ〜( ^ー゚)♪




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# by aiaicafe | 2018-06-19 18:13 | サラダ・和えもの | Trackback | Comments(2)

やみつき!台湾風枝豆

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梅雨入りして蒸し暑い日が多くなってきましたね〜!
我が家でも、少しずつ真夏メニューが増えて
食卓が夏っぽくなってきました。

今回のレシピは、夏の定番「えだまめ」を
ちょっとアレンジした一品です。

これ、つい最近
我が家の近所にある創作中華料理屋さんで食べたメニューなんですが
茹でた枝豆をニンニクや黒コショウを効かせて
甘辛味でサッと炒めてあります。

メニューには「台湾風枝豆の炒め」とあったので
さやから出した枝豆を炒めてあるのかな?と思ったら

なんと!さやごと炒めてある??w( ̄△ ̄;)wおおっ!

と、その調理方法に驚きつつ、
パクッと一口食べてみたら…

  _, ._
(;゚ Д゚)お、おいしい!!

ピリっと効いたコショウと甘辛味が後を引いて
ビールにピッタリなのは言うまでもありませんが
白いご飯にこれを乗せて、
ガガーっとかき込みたい気分になるではありませんか!(笑)
(実際、サヤは食べられませんけどね^^;)
詳しい画像などは記事下↓もしくは右サイド→の
インスタグラムでチェクしてみてくださいね。

早速味を思い出して作ってみたので
忘れないうちにレシピをアップしておきますね。

自分で茹でた枝豆で作るとひときわ美味しいですが
冷凍やお惣菜で売っているのでも作れますよ〜
新しい味の枝豆にぜひトライしてみてください(*^-^*)



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「台湾風枝豆炒め」


【材料】

枝豆 一袋
粗塩 大さじ1(茹で用)

太白ごま油または他の植物油 大さじ2
にんにく 1片(ごく細かいみじん切り)
輪切り唐辛子 少々
粗挽き黒コショウ 適量
五香粉 一振り(または八角1個でも)

『合わせ調味料』
オイスターソース 小さじ2
醤油 小さじ2
粗製糖または上白糖 小さじ1/2


茹で用の塩は必ず粗塩(海の塩や岩塩など)をお使いください。精製塩は不可です。


【作り方】

1.【下ごしらえ】
枝豆は、キッチンバサミでサヤの両端をカットする。
合わせ調味料は材料を全て混ぜ合わせ、
炒める前に作っておく。



a0056451_14184508.jpg2.【茹でる】
ピッタリした蓋つきのフライパンか鍋を用意。
水250ccに大さじ1の粗塩を入れて溶かす。
枝豆を加え、両手でこすり合せるようにして
塩水となじませる。
豆がヒタヒタに浸かる程度の水加減にし、
蓋をして中火にかける。
沸騰したら静かに沸騰するくらいの弱火にして茹で、
3分経ったら一度かきまぜる。
再び蓋をして3分湯でたら出来上がり。
ザルに上げて水気を切る。
(水にさらしたりしないこと!)



3.【炒める】
フライパンに油とにんにく、唐辛子を入れて中火にかける。
香りが立ってきたら枝豆を加えてサッと炒める。
五香粉をほんの一振りし、好みで黒コショウを加えたら
合わせ調味料を回し入れて枝豆に絡める。
すぐに火を止め、器に盛り付けたら完成。



枝豆の両端を切るのは、
茹でた時にそこから塩気が染み込んで
豆に程よい塩味が付くから。
塩は枝豆の甘みが引き立つように、
黄金律に基づいた濃さなので
ここはひとつ、面倒がらずにチョキチョキしてくださいね。
豆のキワあたりを切ると味がよく染み込みます( ^ー゚)♪

にんにくは、できればちょっと気合を入れて
これでもかー!とみじん切りにすると(笑)
仕上がりに差がでますよ(^-^)
まず二つに切って、芯はえぐみがキツいので取り、
それから細かく切っていきます。

これ、手で食べるとベタベタになるので(汗)
必ずお箸を使ってくださいね。
思わずサヤも食べたくなる味ですが(笑)
硬くてムリなのでご注意を(^▽^;)


この方法で、ゴーヤでも試してみてんですが
なかなかイケますよ〜♪
今年はゴーヤーを一株植えたので
とれとれのゴーヤーがGETできたら
またアップしますね!(*^-^*)v



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# by aiaicafe | 2018-06-13 15:27 | 茹で・蒸しもの | Trackback | Comments(2)

ロボたん七変化

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娘の家に通ったこの数日間。
ここぞとばかりにロボたんをパシャパシャ♪
面白いのが溜まったので
少しアップしておきますね(*^-^*)

まず、トップ画像はキッチンカウンターに登ったロボたん。
娘がご飯の支度をしている間、
「何やってるの〜?」とばかりに
いつもはここからじっと観察している訳ですが…

この日はうちの庭で育ったローズマリーをお土産に持って行ったんですよね。

娘「良い香り〜♪」

ローズマリーを触った娘の手をクンクンしたロボたんは、
猫ってこんな表情したっけ?って言うくらい
露骨にイヤそ〜な顔(笑)

そしてスゴスゴと他の部屋に避難して行きました(^▽^;)

ローズマリーって、かなり鮮烈な香りがしますから
防虫効果があるんですが、
虫ばかりか猫も寄せ付けない?(笑)

早速それをお料理に使った娘。
ローズマリーの香りがキッチンに充満してきたら
ロボたん再びスゴスゴと寝室へ。

娘「この匂いよっぽど嫌いみたい(笑)」



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これは娘が撮って送ってくれたもの。
ロボたんの横に転がってるのは
クッキーが入っていた容器。

と言うわけで、白いのは粉砂糖でありました。
あ〜〜ぁ ベタベタやん(^▽^;)

ロボたんのびみょ〜な顔に笑ってしまった私。
この後、娘に怒られたことは言うまでもありませんね(* ̄m ̄)ププ


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赤い猫トマトになったロボたん(笑)

ガシャポンで出てくる、猫の被り物に凝っている娘。
フルーツか野菜のを見つけたらGETしといてね〜!
と言われたので、
あったー!とばかりに嬉しそうに買ったバァバ(笑)
赤いトマト、ロボたんきっと似合うよ〜♪と
ウキウキしながら持って行ったら…

可愛い?と言うより
「マッチを買ってください…」
って言う感じなのは何故なのだ(^▽^;)

被り物や服を着せると固まってしまうロボたん(汗)
多分、エリザベスカラーのトラウマがあるんでしょうね。
お医者さんでの出来事を思い出すのかな〜

そして更に後日。

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娘「メロンGET!!(* ̄‥ ̄*)=3」

猫メロンになったロボたん。
また固まっちゃうのかな〜?と思ったら
なんだかまんざらでも無い顔してる?
なんとなくドヤ顔だったりもして(笑)
少し慣れてきたのかしらん?

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ゴロゴロするロボたんをXで撮りまくるバァバ(笑)
さてそろそろ帰るか…と言う時の最後の一枚。
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「じゃあそろそろ帰るね〜!はい、チーズ♪」

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大胆なポーズを取ってくれたロボたん。
大サービスですなぁ(笑)
どうもありがとう(*^-^*)

ではでは、
具合の悪い娘のことをよろしくね。
今度は美味しい猫缶持ってくるねー♪



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# by aiaicafe | 2018-06-04 13:26 | その他 | Trackback | Comments(0)

保存版!ローストポーク

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早いですね〜!
このあいだ年が明けたと思ったら、
もう半年経っちゃいました(汗)

ここ数日は体調を崩した娘のところへ
行ったり来たり。
まぁ私的にはロボちゃんと戯れる回数が多くて
結構楽しい時間でしたが(*^-^*)

その間、スマホをiPhoneXに買い換えたりして、
毎日外出続きでバタバタしてました(^-^;)

コメントのお返事などなど、
遅くなってしまってすみません!
なかなか落ち着いてパソコンを開く時間が無かったけど、
今日はやっと時間が取れました。

iPhoneXの操作もやっと慣れて来ました(*^-^*)v
今日は試し撮りをアップしつつ、
永久保存版的なレシピもアップしますね。




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トップ画像は、先日作ったローストポーク。
めっちゃ良い感じに焼けて、
冷めても柔らかくて美味しかったんですよ〜♪

塊肉を焼くって、難しそうだけど、
コツを覚えると案外簡単にできてしまいます。
モモ肉を使えばヘルシーだし、なんと言ってもお財布に優しいから
普段にガンガン作れるのが嬉しいの(*^-^*)
見た目が豪華なので、ここぞと言う時のメニューにもピッタリだしね!
気軽にトライしてみてくださいね。




「ローストポーク(焼き豚)」


【材料】

3〜5人分

豚かたまり肉 300g〜400g
粗塩 肉の重さの1%の量(肉が300gだったら3g(小さじ1強))
粉末ガーリック、黒コショウ 少々
ハチミツ 大さじ1/2
オリーブ油または他の植物油(焼き付け用)

豚肉は脂身の少ないももやロースがおすすめ!
オーブンは220度に予熱しておく。


【作り方】

1.【下ごしらえ】
フォークなどを使い、かたまり肉の周りに軽く突き刺して穴を開ける。
粗塩と調味料を全体にまぶし、手でよく刷り込む。
ジップ袋に入れ、ハチミツを全体に垂らしたら空気を抜いて口を閉じる。
そのまま半日から1日以上置いて味を染み込ませる。


2.【焼く】
室温と同じ温度にするため、焼く一時間以上前に冷蔵庫から取り出す。
(夏と冬では室温が違うので注意)
オーブンを220度程度に予熱しておく。
フライパンにオリーブ油を熱し、高温で肉に焦げ目を付ける。
全体にこげ色が着いたらオーブンへいれ、
15分〜20分焼く。


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2.【仕上げ】
オーブンから取り出し、すぐにアルミホイルでしっかり包む。
そのまま15分ほど置いて肉を休ませ、余熱で火を通す。
肉が少し冷め、触れるようになったら薄くスライスします。
器に盛り付けて完成!





お肉は必ず室温にしてから焼き始めます。
冷たいままだと、外は良い感じに焼けてるのに
中は生だった…って言う羽目に(^▽^;)
大きなお肉を使う時は、もちろん焼き時間も少し長くなります。

ハチミツを使うとお肉が柔らかくなります。
それほど甘くもなりませんからご安心を。
ご飯と一緒に食べるおかずにするなら
生姜のすりおろしを少しまぶしても効果(柔らかくなる)があります。
お味もちょっぴり和風になるのでおすすめです(^-^)v


アルミホイルを開けると、
お肉の下に肉汁がいっぱい溜まっているので
タレに付けて食べたい時は、
捨てずに加えてみてくださいね。
ほっぺが落ちますよ〜〜♪

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一緒に盛り付けてあるのはプチトマトのピクルス
美味しくてクセになっちゃうのよね〜これが!
お肉やカレーのお供にピッタリなので、
これからの季節にぜひどうぞ(^-^)v


Xのカメラ、なかなか良い感じです♪
「ポートレート」って言うので撮ると、
絞りを効かせたボケ味感が出て
一眼レフばりに撮れるんですよね〜♪
最近食べた朝ごはんを撮ってみました。

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今日もご馳走さまでした!

*日々の我が家のご飯はインスタグラムにて
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# by aiaicafe | 2018-06-02 17:31 | グリル・焼きもの | Trackback | Comments(2)

バーベキューの季節!

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毎日の気温差がまだまだ激しいですが(汗)
暑い日が多くなって来て、
そろそろバーベキューシーズン到来ですよね〜!



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毎年4月〜5月ごろには、
「ビール(ワイン)に合うメニュー」と題した
お料理レッスンをやってたんですよね〜
先日の真夏みたいに蒸し暑かった日にそれをちょっと思い出して、
手羽元BBQチキンを作ってみました(*^-^*)

これ、ビールやワインにピッタリで、
ガブリとかじりつくのがなんとも豪快…
いやいや快感と言うべき?(笑)
バーベキューの本場とも言える、アメリカでも作ってくださってるみたいで、
なんとも嬉しい限り(*^-^*)

火の通りにくい手羽元は、縦に切り目を入れてから
骨に沿って包丁を入れ、軍配(相撲のよ!)の形に開いてから
調味料に漬け込みます。
あとは焼くだけだから、
そのまま山や海へ持って行ってBBQするもヨシ!
お家の魚焼きグリルで焼くもヨシ!
ほんのチョッピリ入るカレーパウダーが良い仕事をしてくれて、
炭火で焼いてないのに炭火の香り?
…とまでは行かなくても(^▽^;)
かなりの香ばしさで病みつきになります。

最初に書いたレシピはかれこれ10何年か前なので(汗)
今回は改めて書いておきます。
これからの季節にぜひご活用くださいね( ^ー゚)♪



「手羽元BBQチキン」


【材料】3〜4人分


鶏手羽元10本〜12本

『マリネ液の材料』
タマネギすりおろし 大さじ4
ケチャップ 大さじ1
醤油 小さじ2
クレイジーソルト 小さじ1(粗塩なら小さじ1/2)
ブラックペッパー 少々
ハチミツ 小さじ2
カレー粉(カレーパウダー) 小さじ1/4
オリーブ油または他の植物油 大さじ1/2

ハチミツがなければマーマレードや砂糖ひとつまみでも。


【作り方】

1.【マリネする】
手羽元に縦に切り込みをいれ、
骨に沿って包丁を入れてウチワ状に切り開く。
マリネ液の材料を全て混ぜ合わせておく。
ジップ袋などに手羽元を入れ、マリネ液を加えてよくもみ込む。
15分〜数時間置いて味を染み込ませる。

2.【焼く】
魚焼きグリルや炭火でこんがり焼いたら完成。


焼くのはオーブンでも大丈夫。
高めの温度(230〜250度)で一気に焦げ目を付けたら、
取り出してすぐにアルミホイルを被せます。
そのまま5分くらい置いて余熱でしっかり火を通すのがポイント。

この日一緒にいただいたのは、
今期初の釜揚げ桜えび♪(トップ画像参照)
大根おろしに一緒にトッピングしたのは
ただいま我が家で育ちつつある小松菜の間引き菜。
ピンクとグリーンが良い感じでしょ?(*^-^*)

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生ハムをクルクル巻いて作る生ハムの薔薇を添えたサラダも。

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おかげさまでワインが進みました♪
ダーリンは冷たいお茶でしたが(笑)

手羽元チキンは、アウトドアへ行かなくても
お家でBBQっぽいのが食べられる…
って言うのがナイスでしょ?( ^ー゚)♪
お仕事が続く忙しい時には尚の事、
インドアBBQもなかなかオツなもんです(*^-^*)




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# by aiaicafe | 2018-05-21 18:12 | おいしいブログ | Trackback | Comments(0)